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冒険レベルの上限が70になったよ

こんばんは、こんにちは、おはよーございます
せまぽです('ω')ノ

タイトル通りの内容です。
冒険レベルの上限が70になりました。

経験値はすべて大感謝祭のおかげですよ(*´Д`)
私に冒険元年は来なかった(*'ω'*)

ああああ、石が飛んでくる~~~((+_+))



ではまた('ω')ノ
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またしても多忙状態に・・・

こんばんは、こんにちは、おはよーございます
せまぽです('ω')ノ

またしても多忙状態になってしまいました。
仕事もだけど、プライベートがね・・・(*´Д`)

手が空いたらまた入れると思うので、しばらくはアディオスなのです。
('ω')ノ

ついに投下してしまった

こんばんは、こんにちは、おはよーございます!
せまぽです('ω')ノ

ご待望の痛いポエムシリーズ。
略して「イタポエ」開始です。

しょっぱなからポエム感満載でお届けしております。
2回目はどうなるんでしょうね?

ちなみにキャラクターベースで書いていくので、中の人が同一人物でも表裏では別人物扱いになると思います。
ならないかもしれせん。

たぶん人それぞれー。

では、次回の「イタポエ」をご期待くださいませ

第1話 せまぽの初日

第1話 せまぽの初日



「魔法が使えたらいいのに」

 でも使えないんだ。

 だって、そりゃそうだよ。
 魔法使いがいるのも、空を飛ぶドラゴンがいるのも、それはファンタジーの世界のお話。でもここは地球だよね。地球の物理法則じゃ魔法なんてものは存在しない。

 よーするに、魔法は使えないんだ。

 だけど、想像の自由があるように、私にだって自由があってもいいんじゃないかな?
 そりゃ、魔法は使えない。
 もちろん、空だって飛べない。
 だけど、

「大海原に乗り出せば、世界の果てまでだって行けるんだ」

 海っていいよね。
 果てがない。

 船っていいよね。
 海をどこまでも走っていける。

 じゃあ、船に乗れば。
 果てのないはるかかなたまで、自由に行き来することができるんじゃないの?

 決めた!

「私は、航海者になるんだ」



 こーして、私はセビリアにある航海者学校へ入学したんだ。
 っていう、結構前の話。

 自由にあこがれて、船乗りになった私の物語です。

 いろんな出会いがあって、いろんな経験をして、いろいろなことがあったよ。
 いいことも、悪いことも、面倒なことも、楽しいことも。
 いろいろだね



 私の物語を、航海学校へ通い始めたころへ合わせよう。
 そこが私にとってのスタートライン。そして一番大切なところなんだ。

 初級の冒険課程が大体終わって、商業課程か海事課程へ進もうかなって考えてた時のこと。
 ふいに名前を呼ばれた。

「こんにちは、せまぽさん」

 気づかずにドアを出た。そこで、

「あれ」

 ボーっとしてた。
 いま私、名前呼ばれた? そんなことに気が付いたんだ。
 なんだろなーって、学校内へ戻ると女性と目が合った。

「こんにちは、せまぽさん」
「こんにちはー、何か御用ですか?」

 その女性は、スーザンさんっていう方で、なんだか商会のヘッドハンティングをしてる人みたいだったんだ。
 私は内心チャーンスとか思ったけど、まずは情報収集が必要だってことで、知らないふりして商会について聞いてみた。

「ええと、商会というのはですね」

 スーザンさんは丁寧に説明してくれた。
 長くなるので私流に略すと、航海者同士の団体なんだ。ギルドみたいなものさ。
 いくら何でも、ひとりで活動するのには限界がある。私みたいなひよっこなら、なおさらだよ。となるとー、商会に入っておくのが最優先課題だったんだ。

 まさか、そんな話が向こうからくるとは思わなかったよ。
 そしてスーザンさんの説明を聞いてると、魅力満点の商会じゃないの。

 スーザンさんの問いかけ。

「この商会へ加入してみるのはいかがですか?」
「いいんですかー? じゃあ、ぜひお願いします」



 こーして、航海者になった私を、運命の船はいきなり導き入れてくれたんだ。

 どんな航海が待ってるかな?
 なんてかたっ苦しいことは考えなかった。

 たぶん楽しい毎日が来るよねって。

 最後にめっちゃメタいことを言うと、これが初ログイン時の初めての会話だった。
 いい世界じゃない、地球って。



 魔法は使えないけど、船になら乗れる。
 大海原に乗り出して、世界の果てまで行ってみたい。

 そこには、終わりない自由な日々があるんだから。

砲術家へ!

こんばんは、こんにちは、おはよーございます!
せまぽです('ω')ノ

今年は冒険元年だと言って早々、砲術家へ転職してきました。
そこ、石を投げないで(*´Д`)

さて、砲術家といってもせまぽにはまだまだ出せる代物ではありません。
今回出してくださったのは、同じ商会の能登さんです。
海事上げの時に手伝ったりしてくれてるナイスダンディーなのです。

早速クエを受けるせまぽの図

2018-01-02_01_01.jpg



ダヴィンチ氏の邸宅へ行ってほしいというので三人でえっちらほっちらランニングしました。
そしてダヴィンチさんにインタビューを受けること幾星霜(一瞬ですが)

2018-01-02_01_02.jpg



論文が完成した様子です。
あとは海事ギルドへ報告しに戻るだけ。
また、3人でえっちらほっちら走りました。

そして!

2018-01-02_01_03.jpg



無事に転職可能となったのです(*'ω'*)

2018-01-02_01_04.jpg


せっかくなので、最後にスリーショットを取らせていただきました。

2018-01-02_01_05.jpg

真ん中が能登さんです。
今回クエを紹介してくださった方ですね。

右がエグジストさん。
今回一緒にクエを受けた方です。

冒険元年のことは忘れて、海事上げ頑張っちゃおうかなとか思うせまぽでした。

ああ、石を投げないで(>_<)

ではまたー(*'▽')ノ
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